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筋トレするときは限界の重さでないと意味がないっすね。

  • こんばんわ、KENです。
    さて、今日は筋トレ時の負荷のかけ方の重要性について話します。
    メール講座で配った「肉体改造解体新書~後編」でも話しましたが、ぶっちゃけ
    何回もできる軽~い負荷でトレーニングしても全く意味がありません。

    最近僕も再認識しました(笑)
    僕は定期的にベンチプレスをやっているのですが、大体いつもは80kg前後で
    やるようにしています。


    でもちょっと前までオーバーワークかなと思い、70kg弱でやり回数を増やして
    いたのですが、どうも筋肉に効いていないような気がしていました。


    だから再び80kg以上に戻したら調子が戻ってきました。
    つまり筋肥大が感じられるようになってきました。

    結論としては、回数を落としてもやはり自分の限界に近い重さでトレーニング
    したほうが断然成長が早いです。


    ていうか、軽くて何回も余裕で上げられる重さなんて全く意味ないですよ。
    だから調子が悪くて重さを下げようかなと思うくらいなら、トレーニングを休んで
    体調が回復するのを待つべきです。


    たしかに筋トレしていてカラダがメキメキ変わってくると、休むのがもったいない気がして
    負荷を下げても欠かさずやろうと思ってしまいます。

    でも、軽い負荷でセット数を増やす筋トレははっきりいって時間の無駄でしかないので
    オススメできません。

    前回の記事でも話しましたが、今新しいレポートを作成中です。
    8割りは出来上がっているのですが、まだ微調整が必要なのでもう少し時間が
    かかります。

    それにも書きましたが、20回~30回できる軽い負荷で3セット、4セット続けたところで
    それは自己満足に過ぎません。


    つまり筋トレやったつもりになってるけど、やっただけで効果0ということです。
    だからあなたもそんな「自己満君」にならないでな下さいね。

    この自己満君が筋トレ歴3年とか4年とかの人にもいるから問題ですよね。
    えっ?そのカラダで筋トレ4年やってるんですか・・・と思っちゃう人実は多いです。


    でも僕と一緒に筋トレやっている人はもちろんそんな人はいませんよ(笑)

    どうせやるなら効果のあるトレーニングをやりましょうよ。
    そして僕と二人三脚で逆三角形のイケてるカラダ目指していきましょう。
    今日はここまでです、それではまた明日!

    PS

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