ダイエットしたいなら筋トレを極めろ!肉体改造解体新書~ブログ編 » 2012 » 8月

カラダを絞るなんて笑っちゃうくらい簡単なんです

  • どうも、KENです。
    さて、今日は筋肉をつけることではなくカラダを絞りることについて話します。
    例えばあなたがカラダを絞ろっかなと思ったとすればそれは自由自体ですよ。

    どうするかといえば、今まで通りに筋トレは続けてもらいそれに有酸素を加えるだけです。
    それだけであなたは自由自在に有酸素の頻度を調整しながらカラダを絞ることができます。

    でも、もちろんこれはある程度筋肉がついている逆三のカラダのみの話です。
    なぜなら筋肉がついていないと、脂肪を効率的に燃焼する回路がないからです。


    だからとりあえず脂肪を燃焼しやすいカラダを作る事は必須です。
    そんなカラダを一回でも作ってしまえば、もう二度と肥満に悩むことはなくなります。

    しかし多くの人が、このような肥満にならない機能的なカラダを作れないんですよね。
    だから食事制限や有酸素のみ、サプリなどの簡単に見えるダイエットに走ってしまう。。

    でも筋肉は一切増えていないから、一時的に痩せてもすぐにリバウンドをしてしまう。
    これが世の中における典型的な肉体改造の失敗例です。

    食事制限やサプリだけで健康的な肉体改造ができるなんて、もはや幻想ですよ。
    だってDHCなどのサプリダイエットのモデル達(Q太郎や山ちゃん)は
    サプリ飲んでるかもしれないけど、ジムで筋トレはやっていますよ。

    やってなかったらあんなカラダ締まってないですよね。
    あのカラダはパーソナルトレーナとかをつけて肉体改造したってことですよ。


    なぜなら芸能人で忙しい彼らが筋トレのことを勉強する時間なんてないですから(笑)

    まあ、兎に角いつでも自由自在に好きな時に絞れるカラダを作りたい人は
    まずは1度、肉体改造に本気になってみて下さい。

    そのためには、やはり正しい方法で筋トレをすることが必須となります。
    だから腕立て伏せなどの自重トレーニングは絶対に駄目ですよ。


    しっかりと効率よく短期間で肉体改造ができる方法でカラダを作ってくださいね。


    PS

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トレーニングスケジュールは定期的に変えるべきですよ

  • どうも、KENです。
    さて、今日はトレーニングスケジュールは頻繁に変えた方がいいですよという話を。
    僕は基本的には腹筋を鍛える時は、筋トレをやる時には毎回やります。

    例えば、胸、肩、腹筋。そして、背中、腕、腹筋・・・
    こんな感じで毎回トレーニングに腹筋を必ず組み込むようにしています。

    そして、主にシットアップがメインなのですが、たまに腹筋ローラーをやると
    翌日には猛烈な筋肉痛になります(笑)


    例えば毎回シットアップをいくら長時間こなしてもあんまり効かないんですよね。
    つまり筋肉は同じ刺激に慣れてしまうのです。

    これは恋愛とかもいっしょじゃないですか(笑)
    長い間付き合っていると、なんだか他の女性を求めてしまうのと似ていますね。


    筋トレも原理は全く違えども理屈は同じなんですね。
    だから定期的にトレーニングメニューを変えなくては駄目なんですよ。

    そしてトレーニングメニューを変えることにより、カラダが変わるスピードも
    目に見えて違ってきますよ。


    また、特に腹筋にフォーカスすれば腹筋はなかなか筋肉痛になりにくいです。
    別に筋肉痛になればいいというわけではないけれど、筋肉痛は一種のバロメータです。

    だから僕は筋肥大=筋肉痛と考えています。
    そしてトレーニングメニューを変えることにより筋肉痛になりやすいと感じています。


    そんな訳で、貴方もまずは騙されたと思ってトレーニングメニューを頻繁に
    変えてみてください。


    そうすれば、僕の予想ではかなりの高確率で筋肥大の効果を感じられますよ。
    騙されたと思って試しに実践してみて下さい(笑)

    もし試してみても効果がない場合は僕に直接苦情のメールを下さい(笑笑)
    まあ、そんなメールはまず来ないと確信しています。

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肉体改造中に気をつけるべき食事制限のイロハ

  • どうも、KENです。
    さて今日は肉体改造中に注意すべき食事制限についてです。
    闇雲に無理をして炭水化物を減らして無茶な食事制限を強いる人がいるけれど
    これはやめたほうがいいですね。


    なぜなら答えは至ってシンプルです、単純に辛いからです(笑)


    人間は誰だって辛いことや苦しいことしたくないですよね。
    それは僕だって同じです。

    僕は普通の雑誌やネットで紹介されている量(回数)重視の筋トレは辛いし
    なかなか効果が出ないからやりません、てかできません。


    あとそんな筋トレって辛いんでやってても、やっつけ仕事みたいでつまらないですよね。
    やっぱ楽しみながらやらなきゃ結局は何をやっても続きませんよ。

    だから食事制限も同じです。
    辛くなく、楽しめる範囲でやればいいんですよ。


    僕が実践した具体的な方法は朝バナナを必ず食べること。
    以前に朝バナナダイエットって流行りましたけどこれはなかなかいいですよ。
    便通も良くなるしかなりオススメです。

    そして、ランチはお代わりをしないで、鳥肉中心の定食を食べること。
    でも週1くらいは好きなもの食べてOKです。

    そして、夜は炭水化物を減らしておかず中心の食事を心がけること。
    また筋トレやった時は肉中心の食事にすること。
    でもサーロインステーキばっかりでは駄目ですよ。
    確実にオーバーカロリーになるので(笑)

    これぐらいですよ、僕が肉体改造改造中にやった食事制限って。
    ぶっちゃけ、これぐらいなら楽しんでできそうじゃないですか?


    また食事制限に力を入れる時代はもう昔に終わっていますよ。
    それなら筋トレとと有酸素運動に力をいれた方がいいですね。


    それでも食事制限をやりたい人は自分が辛いと思わない範囲で楽しんでやりましょう。
    何事も楽しんでやれば飽きずに続けることは簡単だから(笑)
    今日はここまでです。

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筋トレ中級者でも結構知らないとても大切なこと

  • どうも、KENです。
    さて、今日は多くの人が間違っているトレーニングのやり方について
    再確認して行きましょう。


    先日ジムに行った時にムキムキの外人さんがペアになって上腕二頭筋、
    つまり力こぶを鍛えていました。

    そのトレーニング種目はアームカールです。

    アームカールはダンベルやバーベルを持ち、手を腰のあたりにセットした状態から
    胸の方へ引っ張るといった動作を繰り返します。

    そしてこの種目で重要なのは、腕を胸に向けて戻す時ではなく
    腕を腰の方に向けて伸ばす動作が重要なのです。


    だから極端な話、腕を胸に向けて引き戻す動作は、上腕二頭筋だけを意識せずに
    他の筋肉も動員して勢いだけで上げてしまっても問題ありません。


    でももし腕を引き戻す動作が効いていると思い込んでしまい、そこに気合を入れてしまうと
    腕を下げる動作を厳かにしてしまいます。

    そうすると全く筋肉に効きません、つまり筋肥大しません。


    これは階段の登り降りに似ていますね。
    階段を下る時より、登る時の方が辛いですよね。

    だから登る時の方が筋肉を使っているように思ってしまいますが、実は足で地面を踏ん張る時
    つまり下る時に筋肉がより多く使われるのです。


    登山にたまに行った時なんか、筋肉痛になる人って多いですよね。
    その筋肉痛は山を下っている時に使われた筋肉のものです。
    だから極端な話一日中、山を登っていたら筋肉痛は起きません。


    今日のアームカールの動作についての失敗例は、この山登りの例とリンクしています。

    ダンベルを胸に向けて引っ張る動作 = 山を登る動作
    ダンベルを腰の方へ向けて手を伸ばしていき、踏ん張る動作 = 山を下る動作


    ここをしっかり理解していないと理想の大きな筋肥大は望めません。
    要するに、しっかりと筋肉を大きくしてたくましいカラダを手に入れたいのなら
    闇雲にトレーニングしても駄目ということです。

    どうやれば筋肉が大きくなるかをしっかりと学んで下さい。
    これが本当に大事ですよ。
    それでは今日はここまでです。

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有酸素運動ってめんどくさいですよね(笑)

  • どうも、KENです。
    今日は最近僕がご無沙汰気味の有酸素運動についてです。
    でも全くやっていないわけではなくて、自動的にやらざるをえないようにしています。

    つまりジムまで自転車で30分くらいかけて通い、それを有酸素運動としています。
    昔はよく筋トレ直後にプロテイン飲んだあとに、トレッドミナル(ランニングマシーン)
    で走っていたんですけどね(笑)

    しかし最近はそのパワーがなくて、ジムまでの往復しか有酸素はやっていません。

    一方であなたがもしも今、ダイエットをしながら肉体改造しているのなら
    以前の僕と同じように有酸素運動を積極的に取り組んだほうがいいです。


    やはり腹筋をしっかり割りたいのなら筋トレ+有酸素運動がベストです。
    腹筋だけ闇雲にやっても、その上に脂肪が乗っているわけだから、基礎代謝を増やしても
    ぶっちゃけ限界があります。

    だから筋トレ直後の有酸素運動が必要になります。


    でも、もしガリガリの状態から筋肉だけを増やしていくというのなら
    有酸素運動は必要ないですね。

    まあ、日常生活での有酸素(通勤や通学の歩行や階段の上り下り)は準備運動
    程度に必要だけど。

    そして肉体改造がある程度終わって、理想のカラダをキープする状態にもって
    いけば、あとは僕みたいに気分で有酸素をやるやらないを決めればいいだけです。


    だから強制的にやったほうがいいのはダイエット(肉体改造)中の2ヶ月だけです。
    その期間はめんどくさいかもしれないけれど有酸素やって下さいね。


    もしめんどくさいと思わなければずっと定期的に継続してもOKですけど。
    僕みたいに有酸素やるなら筋トレに時間を使いたい人は、面倒に思ってしまうんですよね。

    まあそれは個人個人の有酸素に対する価値観なのでばらばらですよね(笑)
    それでは今日はここまでです。

    PS

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最強の超回復を促すための開かずの扉を開け!

  • こんばんわ、KENです。
    さて、今日は常軌を逸する超回復を促すためにはどんなトレーニングをすれば
    良いのか・・・を考えて見ましょう。


    まずは超回復を起こすためには、筋トレをして筋繊維を痛めつけなくては
    なりませんよね。

    そしてこの筋繊維を痛めつけるためにどんなトレーニングをするかによって
    筋繊維が破壊されるレベルが変わります。


    つまり腕立て伏せの簡単な運動をすれば1くらい、ダンベル運動を効率的に
    やれば50くらい、そしてベンチプレスなどで徹底的にやれば70とか。。

    トレーニングのバリュエーションによってこの破壊されるレベルは変わります。
    そして徹底的にやるとその動作直後にどういった状態になるかというと・・・

    例えば、大胸筋や腕をやった時には500ml入りのペットボトルすら持つのが
    かったるく感じます。


    また腕を上げようとしても1アクション遅れてから腕が上がるイメージです。
    脳が『腕を上げろ!』と腕に命令を出しても筋肉の反応が一瞬遅れるのです(笑)


    とにかくあなたががまだこの状態を体験したことがないというのなら
    ぜひ体験してもらいたいですね。

    そして毎回のトレーニングで、この状態を常に作る事ができればとても素敵です。
    でもこの状態を作り出すには、かなり限界の重量を上げないと難しいですね。
    だから必然的に自重トレーニングでは無理です。

    ジムのマシーンでも難しいかもしれません。
    いや可能なのかもしれませんが、僕はバーベルもしくはダンベルトレの時のみ
    しか経験がありません。

    そしてこの状態にもって行くことができれば、最強の超回復を促すための
    開かずの扉を開くことができます。


    要するに、しっかりと筋トレ後にプロテインと休息をカラダに与えてあげれば
    目覚しい超回復が起こるでしょう。

    もし毎回この状態を作ることができれば、1ヶ月で理想のカラダを作れるかも
    しれませんね。


    まあ、僕は余裕を見て2ヶ月と言っていますが(笑)
    いずれにせよあなたのやる気次第で肉体改造はどーにでもなります。

    このどーにでもなるというのは、理想のカラダを手に入れることは
    案外簡単という意味ですよ。


    それでは今日はここまでです。

    PS

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筋トレは量(回数)それとも質??

  • こんばんわ、KENです。
    さて、今日は僕のメール講座を受けている方から嬉しい声を頂きました。
    その方は筋トレはとにかく質よりも量だと、とにかく回数重視で筋トレを
    していたそうです。


    でも、僕の肉体改造解体新書を見て、回数重視ではなく『質』を重要視するように
    してトレーニングを始めるようになったら筋肉痛になったそうです(笑)


    筋肉痛になるのがいい訳ではないけれど、今まではいくら30回、50回と
    回数を重ねていたのにまったく変化がなかったみたいです。

    そりゃそうですよ、そんな量を重ねる筋トレなんてはっきりいって
    有酸素運動となんも変わらないですから。


    つまり筋肥大を狙っていても、全く筋肥大しないで『筋持久力』だけが
    鍛えられる悲しい結末があなたを待っています。


    まさかあなたはそんな意味のないトレーニングをしていませんよね?

    どうせやるならしっかりと短期間で筋肉がぐんぐん大きくなる
    トレーニングをしましょうよ。

    肉体改造を適当にだらだらやっていると、逆三角形の腹筋が割れたカラダに
    なるのが1年とか2年先になってしまいます。


    僕は口をすっぱくしていい続けていますが、2ヶ月間もあれば十分です。
    それ以上かかる肉体改造なんて僕に言わせてもらえばもう『失敗』です。


    だって1年とか時間をたくさんかけて、モチベーションを維持しながら筋トレやれば
    誰だって肉体改造に成功するのはあたりまえだからです。

    でも中には1年以上定期的にトレーニングしているけど全然変わらない人もいます。

    もしそんなに時間をかけても全く変わらないというのなら、それは明らかに
    やり方が間違っているのです。


    そしてもし、貴方が時間をかけてもちっとも体が変わらないというのなら
    もう一度トレーニング方法、栄養補給、休息について見直してみて下さい。


    そしてもしそれでもわからないようなら僕に相談してみて下さいね。

    質問や相談はこちらまで

    PS

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安心による消極的思考は人生を台無しにする。

  • こんばんわ、KENです。
    さて、いきなり質問ですけれどはあなたは今の生活に満足していますか?
    ちなみに僕は全然満足していません。

    身体的なことに関しては肉体改造に成功したので、ある程度の満足感はあるけれど
    それでもまだ発展途上であると考えています。

    肉体改造に100%はありません。
    なぜならやればやるだけ「もう少し、あと少し!」と思うようになり終わりがないからです。


    ジムに何年何十年定期的に通っている人がそんな典型的な例です。

    だから僕は目標の80%くらいまでいけば肉体改造に成功したと考えています。
    まあ、でもほとんどの人が30%もいかずにあきらめてしまうのが現状ですけど(笑)


    でも僕のブログを読んでくれているほとんどの人は今、理想のカラダを目指して
    肉体改造に取り組んでいる人だと僕は信じています。
    そして近い将来、肉体改造に成功して僕に報告のメールをしてくれるでしょう。

    では、ここでもう一つ質問です。
    なぜ太っていると自分でわかっているのに、ダイエットをしない人が
    こんなに多いのでしょうか?


    そしてこれについての僕の考えはこうです。
    現状の生活に満足してしまっていて、何かをしようという気が起こらないからです。


    以前の僕は少なくともそんな感じでした。

    付き合っている人がいて、仕事もそこそこ楽しくて、週末には飲んだり騒いだり
    する仲間がいて特に不満がない。


    例えば、あなたが結婚していて子供がいて給料もメチャクチャ多いわけでは
    ないけれど、生活していけるぐらいはもらっている。

    そして週末は家族や友人と一緒に過ごして、メチャクチャ楽しいわけではないけど
    まあまあ楽しい休日を和気藹々と過ごしている。

    そんな日が毎週、毎月、毎年と永遠に繰り返されるとしたら、別につらい肉体改造
    つまりダイエットや筋トレをしようと思わないのが普通です。


    だって人間はつらい事やめんどくさいことが大嫌いだからです。


    だからそんな人たちは肉体改造を一生やろうと思わないでしょう。
    でもね、僕が言いたいのはそんなルーティーンな毎日は確かに安心でそこそこ楽しいけど
    もっと違う世界があるよってことです。


    人生は一度きりじゃないですか。
    死ぬ間際に今までの人生、特につらいこともなく波風立てずに生きてこれて良かったなと
    思い返すことが本当の幸せな人生なのだろうか?


    僕は違うと思います。
    つらいことや、より面白そうなことにどんどん首を突っ込んで全力疾走する人生が
    本当に生きてきたと感じる人生なのではないかな。


    まあ、典型的な例が芸能人ですよね、本にもなりそうな波乱万丈な人ゴロゴロいます。

    これは人が持つ価値観の違いかもしれないけど、あなたには自分の人生で楽なことだけ
    追い求めずに、つらいことも「なんだこのヤロー!」と思いながら向かっていって欲しいです。


    結局、肉体改造や仕事に成功する人ってそんなアグレッシブな目立つ人が多いですよ。
    だってそんな人が回りにいたら応援してあげたくなりますよね。

    今日はちょっと趣向を変えたような内容でした。
    同じような筋トレやダイエットねただと、僕の思考もルーティンになってしまうので(笑)
    今日はここまでにしておきます。

    PS

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筋トレするときは限界の重さでないと意味がないっすね。

  • こんばんわ、KENです。
    さて、今日は筋トレ時の負荷のかけ方の重要性について話します。
    メール講座で配った「肉体改造解体新書~後編」でも話しましたが、ぶっちゃけ
    何回もできる軽~い負荷でトレーニングしても全く意味がありません。

    最近僕も再認識しました(笑)
    僕は定期的にベンチプレスをやっているのですが、大体いつもは80kg前後で
    やるようにしています。


    でもちょっと前までオーバーワークかなと思い、70kg弱でやり回数を増やして
    いたのですが、どうも筋肉に効いていないような気がしていました。


    だから再び80kg以上に戻したら調子が戻ってきました。
    つまり筋肥大が感じられるようになってきました。

    結論としては、回数を落としてもやはり自分の限界に近い重さでトレーニング
    したほうが断然成長が早いです。


    ていうか、軽くて何回も余裕で上げられる重さなんて全く意味ないですよ。
    だから調子が悪くて重さを下げようかなと思うくらいなら、トレーニングを休んで
    体調が回復するのを待つべきです。


    たしかに筋トレしていてカラダがメキメキ変わってくると、休むのがもったいない気がして
    負荷を下げても欠かさずやろうと思ってしまいます。

    でも、軽い負荷でセット数を増やす筋トレははっきりいって時間の無駄でしかないので
    オススメできません。

    前回の記事でも話しましたが、今新しいレポートを作成中です。
    8割りは出来上がっているのですが、まだ微調整が必要なのでもう少し時間が
    かかります。

    それにも書きましたが、20回~30回できる軽い負荷で3セット、4セット続けたところで
    それは自己満足に過ぎません。


    つまり筋トレやったつもりになってるけど、やっただけで効果0ということです。
    だからあなたもそんな「自己満君」にならないでな下さいね。

    この自己満君が筋トレ歴3年とか4年とかの人にもいるから問題ですよね。
    えっ?そのカラダで筋トレ4年やってるんですか・・・と思っちゃう人実は多いです。


    でも僕と一緒に筋トレやっている人はもちろんそんな人はいませんよ(笑)

    どうせやるなら効果のあるトレーニングをやりましょうよ。
    そして僕と二人三脚で逆三角形のイケてるカラダ目指していきましょう。
    今日はここまでです、それではまた明日!

    PS

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ここ最近新しいマル秘レポートを書いています。

  • どうも、KENです。
    さて、最近たくさんの人から依頼があり、あるレポートを作成中です。
    そのあるレポートとは自重トレーニングのレポートです。

    そして今日はその中のほんの一部をご紹介したいと思います。


    まずはAさん~Dさんまでがいてこの4人は筋トレ初心者です。
    そして彼らは腕立て伏せの自重トレをやっていたのですが効果が出ないので
    ベンチプレスでトレーニングすることにしました。


    ちなみに彼らのスペックはこんな感じです。

    Aさん  体重60kg   目標負荷重量60kg
    Bさん  体重55kg   目標負荷重量55kg
    Cさん  体重80kg   目標負荷重量80kg
    Dさん  体重70kg   目標負荷重量70kg


    ベンチプレスの重りの目安としては自体重を上げられるようになれば一人前です。
    だからAさん~Dさんの目標負荷重量は各々の体重となります。


    このぐらいを3~4セット上げることができれば中級レベルになります。
    そして彼らの筋肉は更にうなぎ上りに大きくなるでしょう。

    しかし、彼らは今までは腕立て伏せをやっていました。
    ちなみに腕立て伏せをやっている時にかかる負荷重量はこんな感じです。
    ※負荷重量は自重トレの場合、大胸筋以外の様々な筋肉に分散してしまいます。

    Aさん  体重60kg   負荷重量30kg
    Bさん  体重55kg   負荷重量27.5kg
    Cさん  体重80kg   負荷重量40kg
    Dさん  体重70kg   負荷重量35kg


    賢い貴方は気付いたと思います。
    例えばAさんの筋肉が大きくなる目標負荷が60kgなのに、腕立て伏せで
    かかる負荷はたったの30kgです。


    これでは筋肉が大きくなるわけありませんよね。
    そして重さが軽いので回数も何回もできてしまうので筋持久力だけがアップします。

    だから、負荷重量30kgのAさんは失敗、負荷重量27.5kgのBさんも失敗・・
    ・・・結局、負荷重量35kgのDさんも肉体改造に失敗します。

    そして全員が肩を落とす羽目になるということです。
    そういう訳で、Aさん~Dさんの延長線上でもしも貴方が自重トレを始めて
    しまったら・・・結果は見えていますよね。


    こんな例を踏まえたレポートを執筆中です(笑)

    PS

    最近プロフィールを更新しました。
    ぜひぜひ読んでみて下さいね、僕の全てがわかってしまいますよ。

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