ダイエットしたいなら筋トレを極めろ!肉体改造解体新書~ブログ編 » 2012 » 6月

Home > 6月, 2012

自宅トレ用にダンベルとフラットベンチは必須!!

  • ども、KENです。
    最近は夏前の静けさでカラット晴れているけどメチャクチャ暑くない・・
    なんて日が続いていますね。
    でも、あと2週間もすれば夏到来でうなる暑さが続きます(笑)
    だからみなさん覚悟してくださいね。


    さて、僕は基本的にはジムでトレーニングをしているけど、さっきまで
    ネットで色々調べていたら急にフラットベンチとダンベルが欲しくなりました。

    ↓ちなみにフラットベンチはコレです。



    また、僕はダンベルはすでに持っているんだけど15kgがMAXのものなので
    少々もの足りないのです。
    だから30kgがMAXのものがあればちょうどいいかなと思います。
    30kgと聞いて驚くかもしれませんがジムに行くと50kgを上げている
    猛者もいるのです(汗)


    そして、それらの値段をヤフオクなどで調べているとフラットベンチって結構安いですね。
    つまり1万円以下ぐらいからあります。

    また、もしこのフラットベンチとダンベルがあればぶっちゃけジムに行かなくても
    十分なトレーニングができます。。



    『でも、まあベンチ置く場所の問題はありますが(笑)』


    また、ダンベルの重さなのですが初心者の方はMAX15kgもあれば十分ですよ。
    僕は15kgじゃあ物足りなくなってしまいましたが・・
    中級者くらいから20kgぐらいが欲しくなるような感じですよ。

    そして最近僕のところにメールが来る内容として多いのが、ジムに通えないから
    どうすればいいという内容が増えています。


    そういう時にはダンベルをまずは購入して、慣れてきたらフラットベンチを買う
    といった流れがいいのではないでしょうか。
    何度も言いますが、腕立て伏せなどの自重トレでは筋肉は大きくなりません。
    だから重さの負荷をダンベルを使い与えなくてはなりません。


    また、フラットベンチを置くところがない人は、バランスボールでもOKです。
    ちなみに僕は家で筋トレする時はこのバランスボールを使いダンベル運動をしています。

    ↓バランスボール


    このバランスボールはストレッチをする時にも重宝するのでいいですよ。
    でも、本格的に家で筋トレして逆三角形のイケてるカラダを作りたいのなら
    フラットベンチがあったほうがいいですね。

    最近のなら折りたたみができるものもあるので便利ですよ。

    だから、皆さんの中でジムに行けない事情がある方はダンベルと
    フラットベンチ(バランスボール)をできれば購入して逆三角形の
    イケてるカラダを作って下さいね。


    ↓↓↓そして、筋トレのやり方は僕の無料メール講座から学んで下さい。


    無料メール講座はコチラ

  • ▲ページの先頭へ

部分痩せは本当にできるの?

  • ども、KENです。
    梅雨に入ったと思ったら今度はたいふうですか(笑)
    僕は昔、台風の時に海でサーフィンをして死にかけているので自然の脅威は
    めちゃめちゃわかります。
    だから、こんな日は早く家に帰り読書でもしていることをオススメします。


    さて、本日のテーマは部分痩せについてです。
    部分痩せできたらなと思っている人は多いと思いますが、基本的には不可能なのです。


     つまり、やせる順番は太る順番の逆と考えてください。
    たとえば腹→脚→胸→腕の順番についた脂肪は腕→胸→脚→腹の順番で優先的に
    使われるわけです。
    この順番については人によって違うので、個人個人が検証して
    確かめないといけませんね。



    ちなみに僕は腹→脚→胸→腕→かおの順番に痩せていきました。
    そして、お腹が真っ先に痩せてくれたのは助かりました。
    なぜならば、どうにかしてまずはメタボ腹をなんとかしたいと考えていましたので(笑)


    さて、本題に入りましょう。
    部分痩せについては冒頭で話した通りできません。
    つまり、たとえばまずは小顔になりたいからといって顔を集中的に細くしたいとなると、
    エステに通いリンパマッサージするしか方法はないです。


    でも、脂肪のつきやすい部所というのがあり、それは普段動かさないところを指します。
    だから、もしあなたがお腹周りにばかり脂肪がついてしまうというのならば、
    きっとお腹の筋肉が少ないということです。

    だって、動かしているところは筋肉がある程度発達しているということですから。


    そして、そう考えると部分痩せをしたいと考えているところの筋肉を増やしてあげれば
    部分痩せができるのではではないか?

    という定義が成り立つようなきがします。


    「まあ、そうかもしません。」



    でも、これはあくまでも憶測であって医学的な正式な発表は行われていません。
    しかしながら、もしあなたがどうしても部分痩せをしたいところがあるのなら、
    そこを集中的に鍛えて(筋肉をつける)みるといいかもしれません。


    そうすれば、少なくともそこの部所は段々と脂肪がつきにくくなってくるはずです。
    そして、有酸素運動をすることにより全体的にカラダの脂肪が燃やされてバランスよく
    痩せていきます。
    もちろんあなたが狙って部分やせしたいところの脂肪も同様に燃えていきます。


    以上が現時点で可能な部分痩せのノウハウです。
    だから、痩せたい部分に巻くベルトとかは全く意味がないことを理解して
    もらえたでしょうか?


    つまり、『部分痩せ完全攻略法』や『誰でもできる部分痩せマニュアル』などは
    ダメ教材なので手を出さないで下さいね。


    ↓↓↓↓それなら、僕の無料メール講座に参加したほうが100倍ためになりますから(笑)

    無料メール講座はコチラ

  • ▲ページの先頭へ

最近ジムで見かける痛すぎる光景はこれだ!

  • どうも、KENです。
    季節は梅雨に入りジメジメモードですね(笑)
    こんな季節は気持ちまで滅入ってしまうので、運動で憂さ晴らしするしかないですよ。
    筋トレでもいいし、フットサルでもいいし、ゴルフでも何でもいいですよ。
    じっと家で篭っていないで、運動することに意味があるので!


    さて、最近は夏に向けてか夕方過ぎあたりにジムに行くとメチャクチャ混んでる。
    まあ、混むのは別に構わないんだけど一つ究極にイラつくことがあります。


    「それは、みんな筋トレを適当にやりすぎ。」


    つまり、フォームもへったくりもなく、ただ回数をこなすことだけしか考えていない。
    僕ぐらいになると数十秒ぐらい見ればわかります。
    例えば、腕を伸ばしきらないですぐに戻してしまったり・・
    または大胸筋のトレーニングしてるくせに意識せずに、腕の力だけで
    ダンベル押したり・・・


    「はっきりいって超ダメダメです。」


    そんなやり方してたら単純に時間の無駄ですよ。
    だってちっとも狙った筋肉に効かないもんだから、必然的に大きくならない。
    ただ回数をこなしているからそれに満足しているだけ。
    それってただの自己満足ですよ。


    別に俺は筋肉を大きくしたくないからいいよというなら別にいいけど


    「そんな人はぶっちゃけいませんよね?」


    みんな筋トレをやるからには逆三角形で腹筋の割れたイケてるカラダに
    なりたいはずですよね。
    だったら正しいフォームでやるのは基本です。
    つまり、数やセット数なんて二の次です。



    「まずはしっかりとしたフォームを
    身につけて下さい。」



    コツとしてはまずはゆっくりと動作を行い、正しいフォームをカラダに
    覚えさせることです。

    なぜなら、一度覚えてしまえば動作を早くしてもフォームが乱れることはないです。


    「つまり、基礎をしっかりと覚える
    ということですよ。」



    基礎が自己流だとやっぱりダメですよ。
    それは何も筋トレだけの話だけでなくて、なんでもそうです。
    例えば、掛け算も九九を知らなければそれ以降の応用も効かない。
    英語も単語がわからなければ文章を組み立てることすらできない。


    だから基礎は何ごとにも大事です。
    もしあなたが筋トレダイエットの基礎を学びたいのなら僕の
    無料メール講座を受けてみてください。


    ↓↓↓↓筋トレのイロハから裏技まで幅広く学べますよ。

    無料メール講座はコチラから

  • ▲ページの先頭へ

スポーツジムに行こうかないと損するよ(1)

  • ども、KENです。
    関東地方はとうとう梅雨に入ったみたいですね。
    梅雨が明ければとうとう待ちに待った夏がやってきますよ(笑)

    さて、僕は水曜日と日曜日は定期的にジムに行っているのですが
    最近はジムが混雑しています。




    要するに、夏に向けてカラダを絞ろう、または鍛えようと思っている人が
    多いみたいです。



    まあ、そりゃそうですよね。
    夏は薄着の季節なのでポコッとしたお腹やダルッとした二の腕では
    かっこ悪いですものね(笑)


    でもそんな薄着の季節対策は、何もジムに行かなくても
    家でもできるよと思っている人は多いのではないでしょうか?

    つまり、家で筋トレを行ったり、家の周りを走れるということです。
    しかしトレーニングをしている多くの人はジムに行っているのが事実です。


    「これはなぜだかわかりますか?」


    ある調査機関の発表によるとジムに行く主な理由は下記の通りです。

    ①様々なトレーニングマシンがある(バーベル、ダンベルを含む)
    ②体重や、体脂肪率、筋肉量など細かい分析が可能
    ③周りの雰囲気によってモチベーションが向上
    ④出会い(?)があるかもしれない


    まず①についてです。
    もし、例えばあなたが家でトレーニングをしているとしましょう。
    そうすると多くの人は腕立て、腹筋、スクワットなどの自重トレーニング
    (自分の体重を利用してトレーニングする方法)で筋トレしている
    のではないでしょうか?

    でも、それってデパートリーが限られていて毎回同じトレーニングを
    するはめになってしまします。

    ちなみに筋肉は毎回同じトレーニングをしていると、その刺激に慣れてしまい
    ある時を境に筋肉が成長しなくなります。



    つまり、いくら筋トレをやっても全然筋肉が大きく
    ならないということです。



    「それって、メチャクチャ悔しくないですか?」


    だって、一生懸命時間をかけて筋トレしても筋肉が大きくならないのでは
    何のため筋トレしているかわかりませんよね。


    でも、ジムに行けばこういった問題は解消されます。
    なぜならマシンやダンベルなどがたくさんあるので、毎回違ったトレーニングが
    できるからです。

    そして、毎回違うトレーニングをすることによって筋肉が刺激に慣れてしまう
    といったことはなくなります。


    つまり筋肉が刺激に慣れることなく、毎回毎回成長して大きくなるということです。
    だから、僕はジムでトレーニングすることをオススメします。


    次回は②体重や、体脂肪率、筋肉量など細かい分析が可能
    以降について解説していきます。

    KENの詳しいプロフィールはコチラ

  • ▲ページの先頭へ

アイソメトリックははっきり言ってダメだね。

  • ども、KENです。
    今日はアイソメトリックについて話して行くんだけど、


    「このアイソメトリック知らない人
    いるのかな??」



    念のため、説明しておきましょう。

    例えば、腕相撲で力が均衡していて、握った拳が止まって動けないような状態を
    意識的に作り出すことで、筋力と基礎代謝をアップさせるのです。

    このような原理がアイソメトリックスなんです。




    また、道具も場所も選ぱないので、どこででも短時間で筋肉を鍛えることができるのが
    このアイソメトリックスの特徴です。


    「でも、このトレーニングでは爆発的な筋肥大はしない。」


    つまり、僕はこのアイソメトリックをオススメはしない。
    まだジムとかのフリーウエイトとかでトレーニングしたほうが筋肥大しますよ。

    僕的にはこのトレーニングはリハビリ向けのものだと確信しています。


    以前、僕がジムでトレーニングをしていた時に何も知らない友人が


    「おっ、KENさんのトレーニングアイソメトリックだね!」



    なんて言っていたけれど、僕の筋トレとアイソメトリックは静的な動きは
    似ているけれど根本的に違う。


    「だからそれを言われた時少しムッとしました(笑)」


    そして、僕のトレーニングは何かしらの道具を使う。
    (ダンベルやバーベル、マシンなど)

    でも、アイソメトリックは基本的に道具は一切使わない、たとえ使うとしたら
    壁など押すからそういった押すものが必要になる。

    また、例えるなら僕の筋トレノウハウは、

    「アイソメトリック + スロトレ + フリーウエイトとなる。」


    そして、このトレーニングは本日現在で逆三角形の腹筋が6つに割れた誰もが
    うらやましがるセクシーボディを作るには最強のノウハウです。



    なぜなら、上の3点の筋トレ方法のいいとこ取りをしているトレーニングだから。

    具体的に言うとこんな感じ。


    アイソメトリック
    ・短時間で簡単に鍛えることができる。
    ・鍛えたい部分だけを鍛えることができる。

    スロトレ
    ・筋肉に様々な方向(多角的な)方向から刺激を入れられる。
    ・中高年者でも体力に関係なく無理なく行うことができる。

    フリーウエイト
    ・筋肉に強い刺激を与えることができる


    これらのメリットを全て備え持っているのが、僕の筋トレノウハウです。


    もし興味があるようならば、具体的にメール講座から学んで見てくださいね。


    無料メール講座はコチラ

  • ▲ページの先頭へ