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肉体改造解体新書~特別編 アップロード版差し上げます。

  • どうも、KENです。
    そういえば週末は筋トレをしませんでした。
    でもたまには休息も必要ですよ、空け過ぎはまずいですが(笑)

    さて、肉体改造解体新書~特別編をバージョンアップしました。

    元々このレポートは、肉体改造解体新書~後編のトレーニング方法を更に突っ込んで
    詳しく書いたものでした。

    なぜなら多くの人は普通の筋トレ、つまり自分の体重を利用した『自重トレ』を
    10回×3セット定期的にやることが、筋トレの鉄板と勘違いしているからです。

    そのために、肉体改造解体新書~後編だけ見ても、まだイメージが沸きにくいのかな
    と思って僕は『特別編』を書くことを決めました。

    またこのレポートは週に3回トレーニングをすることを推奨しています。
    だから、本気で肉体改造に成功したい人向けの内容です。

    でも、基本的にトレーニング時間は20~30分だけなので2ヶ月間ぐらいなら
    ほとんど苦にならないはずです。

    そしてある程度自分が納得のできるカラダになったら、週二回にするのもアリです。
    その見極めは貴方自信が行なって下さいね。

    筋トレ人口の95%以上の人がとんでもない考え違いをしてしまっています。
    それは筋トレをする上で一番重要な定義を知らないのです。

    筋肉をつけたいのなら『筋肉に強い負荷を与える筋トレ方法』をしなくてはならない。

    もっともポピュラーな筋トレ方法の一つに腕立て伏せがありますが、実は筋肉は
    つきません。

    なぜなら腕立て伏せでは単純に負荷が足りないからです。

    恐らく貴方は腕立て伏せを20回くらいは簡単にできてしまいますよね?
    簡単に回数をたくさんこなせる負荷は筋肉をつけるには軽すぎます。
    ここが初心者が一番間違えやすいポイントです。

    例えば、腕立て伏せ20回しか出来なかったけれど、毎日コツコツ頑張って
    やっと100回できるようになったとします。

    この場合は筋持久力はついていますが、筋肉は大きくなりません。
    そして、これは200回、300回できるようになっても同じです。

    しかし、一方で肉体改造解体新書~特別編で書かれている内容のトレーニングは
    筋肉を純粋に大きくすることにフォーカスしたトレーニングです。

    だから筋持久力は腕立て伏せの方がつくでしょう。
    でも、筋肉量と筋肉のパワーは僕のノウハウの方が断然勝っています。

    あなたの肉体改造の目的は筋持久力アップではないですよね?
    誰もが羨ましがる逆三角形のカッコいい体を作ることですよね?

    それなら肉体改造解体新書~特別編はとても参考になるはずです。
    だから読んでしっかりと内容を理解して下さいね。

    PS

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